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大学進学にはどれくらいのお金が必要になるのでしょう?

志望校への進学に重要な「進学マネー」について、今のうちから考えておきましょう。
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◎わが子の夢と希望を叶えてあげたいものの・・・ 予想以上に費用は必要になります!!

 
大学進学にはいったいどれくらいのお金が必要になるのでしょう。
わが子の夢と希望を叶えてあげたいと思っているものの、保護者にとっては費用の問題は切実です。そうした悩みを解決してくれる学費ローンをご存じですか。


■準備のポイント1 : 受験料だけでも大きな負担です

 
 多くの受験生は第一志望から第二、第三、押さえの学校と、平均5~6校併願する。一校当たり、平均すると受験料は3万5千円。合格の可能性を高めるためには仕方がないが、掛け捨てとなる受験料の出費は意外に大きな負担になる。



平成25年度私立大学の初年度納付金平均額(調査校:574大学)<文部科学省調べ/単位:円>


2014年度「保護者に聞く新入生調査報告書」 (全国大学生活協同組合連合会)より

■準備のポイント2 : 入学初年度は高額な出費

 
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入学初年度にかかる費用
 文系で・・・・・120 万円
 理系で・・・・・160 万円
 医歯系で・・・650 万円
 芸術系で・・・180 万円
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 入学時は、相当の金額の費用を準備しておかなければならない。なぜなら、結局は進学しない併願校への入学手続きにかかる費用がかかるケースがあるからだ。先に合格した併願校へ入学手続きを完了させたうえで、本命校へ挑むケースもある。本命校が合格ならば入学金などは掛け捨てになることを覚悟しておかなければならない。なお、参考までに入学初年度にかかる費用は表の通り。



※入学までにかかる費用は2012年度「保護者に聞く新入生調査」(全国大学生協連)を、4年間の生活費は2011年の「学生生活実態調査」 (全国大学生協連)の“1ヶ月の生活費” の支出合計額をもとに試算。いずれも東京地域の金額。大学納付金は文部科学省発表の国立大学の標準額、私立大学の2011年平均額をもとに試算したもの。

■準備のポイント3 : 卒業までに必要な費用は?

 
 入学すると、毎年必要になるのが学費だが、一口に学費と言っても授業料以外に施設・設備費、実験実習費のほか、学生会費や同窓会費などの委託徴収金などが必要になるケースもある。私立大の医歯薬系では教育充実費がかかることもある。
 特に、親元から離れて一人暮らしをする学生は、新しい学生生活の準備と日々の生活費がかかる。このほか、日常生活費以外にもさまざまな出費がある。留学したり、運転免許証を取得したりすれば出費は跳ね上がる。また、帰省や引っ越し、就職活動費、卒業旅行、サークル活動の合宿費といったものを考えると、卒業までには相当なお金が必要になると考えていたほうがいいだろう。



月々の生活費 ※「CAMPUS LIFE DATA 2014」 (全国大学生活協同組合連合会)より


生活用品購入費用(下宿生) ※2014年度「保護者に聞く新入生調査報告書」 (全国大学生活協同組合連合会)より

■準備のポイント4 : 学費以外にも多額の費用が必要!

 
 学費以外にも、このような費用が必要になります。
 ●月々の生活
 ●新生活用品
 ●住まい探し
 ●留学
 ●旅行・サークル活動費
 ●就活



住まい探しの費用(下宿生) 2013年度「保護者に聞く新入生調査報告書」 (全国大学生活協同組合連合会)より

◎経験者が語る!保護者ボイス!

 
● 学費を含め予想をはるかに超える金額がかかりました。また、受験チャンスが多い=受験料がかかるということで、昔と違い、かなりの費用がかかることを知って準備しなければなりません。

● 学費の準備として様々な教育ローンを調べておいたほうがよいです。

● 繰り上げ合格だったので、短期間にたくさんの現金が必要になりました。

● 子どもの熱意に負けて借金をしてでも大学に行かせてやりたいと思うようになり、現在教育ローンを借り、奨学金も申請の予定です。

● AO 受験に合格した場合は、入学金も早く納入するようになるため、早めの準備が必要です。

● 見落としがちなのは、受験時の交通費、宿泊代、入学後のパソコン、電子辞書、インターネット回線などの通信費があります。


※「2011~2014年度保護者に聞く新入生調査報告書」(全国大学生活協同組合連合会)の保護者の経験からの工夫・アドバイスの費用準備についての項目より抜粋


◎費用準備の悩み、疑問に答えます! 学費ローンの活用術

 
 大学進学にかかる費用負担は大きい。でも、簡単に夢を諦めないでほしい。
 大学進学のマネーの悩みを解決する手段はいくつもある。民間の金融会社が行う学費ローンもその一つ。その中でも利用実績の多い、オリエントコーポレーション(オリコ)の学費ローンを例にして紹介しよう。



オリコの学費サポートプラン/納付までの流れ

■学校指定の教育ローン。 すでに6万人が利用中!

 
 オリコの「学費サポートプラン」は現在、6 万人以上が利用中。国公立大学を含めて全国の大学600校以上と提携し、費用は直接大学に振り込まれる仕組みになっています。お支払い開始から完了まで手数料は固定。さまざまな機能を備え、受験生の保護者を強力にサポートしてくれます。学校指定の教育ローンなので、安心で確実です。


Q1.申し込みが面倒では?

A.Webから申し込みOK!
 ローンの申し込みはインターネットで24時間365日受け付けています。来店の必要はありません。


Q2.審査にはどれくらい かかるの?

A.審査結果は最短1日。出願前からも審査が受けられます。
 出願前にローンを申し込み、審査結果を確認してから出願することも可能です。早期に学費が必要になるAO・推薦入試の受験者にも利用されています。



オリコの学費サポートプラン/どのような費用に利用できるの?

Q3.用途は学費だけ? どのような費用に利用できるの?

A.2~3月に必要になる入学金にも利用できます。
 入学金・授業料・教材費・実習費等、学校に支払う納付金に利用することができます。新入
生だけでなく、在校生の利用も可能。学校に支払う寮費の利用も可能です。
※学校以外にお支払いする費用にはご利用いただけません。



オリコの学費サポートプラン/返済プラン

Q4.月々の返済が心配です。どんな返済プランがあるの?

A.ステップアップ返済と親子リレー返済があります。
 「ステップアップ返済」は、在学中の返済額を少なめにし、卒業後に増額するもの。
 「親子リレー返済」は、在学中は保護者の口座から引き落とし、卒業後は学生の口座に変更するもの。

【新サービス開始】
●ステップアップ開始月の延長…在学期間中の据置払いを卒業後最大1 年間延長することができるサービスです。
●返済額の減額…卒業時点の残高に応じて卒業後の返済額を減額することができるサービスです。

※申請するタイミングには制限があります。



オリコの学費サポートプラン/追加利用イメージ

Q5.申し込みのタイミングは? 追加で借りられるの?

A.追加利用OK!
 学校の納付時期に合わせて追加利用ができます。たとえば、入学後に高額な研修費や教材費が発生した場合などにも役立てられます。


Q6.奨学金との併用は?

A.OK!
 日本学生支援機構や日本政策金融公庫と重複して利用できます。


◎オリコの「学費サポートプラン」の概要

 
【商品名】 学費サポートプラン
【ご利用いただける方】 ご入学または在学される学生の保護者さま。または、本人(社会人に限ります)。
【ご利用いただける費用】 入学金・授業料・教材費・実習費等、学校へお支払いする学納金
※ 新入生だけでなく、在校生もご利用可能です。
※ 学校にお支払いする寮費(一部ご利用いただけない学校もあります)
【ご利用金額】 10万円以上500万円以下(1円きざみ)(ご利用残高合計)
※ 1回のご利用金額は納付書(振込用紙)、募集要綱などに記載された金額以内
※ 前期分(後期分)のみまたは通期分の授業料どちらでもお申込みいただけます。
※ 2年間の授業料は1度にご利用いただけません。(入学時に1年生から2年生までの授業料など)
【入学金・授業料などのお振込】 オリコから学校指定口座へ直接振込みとなります。
※ ご契約者さまへのご入金はございません。
【お支払方法】 通常返済(ボーナス併用可能)、ステップアップ返済、親子リレー返済
※ 一部繰上げ返済も可能です。(手数料は一切かかりません)
【お支払手段】 民間金融機関(ゆうちょ銀行含む)からの口座自動振替。
【お支払日】 毎月27日(金融機関の休業日の場合は翌営業日)
【学校提携の優遇手数料】 ご利用時の手数料率は、完済時まで変わりません。
※ 学校によって手数料率は異なります。
【契約の際にお手元にご用意いただくもの】
新入生:(1)合格通知等  (2)納付書や振込み用紙などの金額がわかるもの
在学生:(1)学生証  (2)納付書や振込み用紙などの金額がわかるもの
【連帯保証人】 原則不要 ※保証料、担保も一切不要です。
【その他】 審査内容によってはご希望に沿えない場合もあります。また、連帯保証人をご依頼する場合もあります。


◎詳しくは 「オリコ 学費」 で検索してください

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