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特別インタビュー 日本大学 危機管理学部/スポーツ科学部

2016年4月に日本大学に開設される危機管理学部、スポーツ科学部。これまでとは違う視点で誕生する2つの学部は、どのような教育を展開し、どのような人材を養成しようとしているのでしょうか。編集部では、両学部に就任される7名の教授にインタビューしてきました。学部開設への熱い思い、期待する学生像、みなさんへのメッセージをうかがってきました。※インタビュー記事は順次公開していきます。次回更新は新年の予定です。

「自主創造」の精神でより高い目標に到達してほしい

上野 広治 准教授(スポーツ科学部)

日本代表競泳チームを率いている上野准教授。競技者や指導者としての能力を高めるためには競技への強い思いと、仲間どうしでも指摘しあい課題を明確にして乗り越えることも大切だといいます。「自主創造」の精神で高い目標に到達してほしい……上野准教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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上野准教授のインタビューを読む

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「社会に出て役立つ能力」を身につけることができる

工藤 聡一 教授(危機管理学部)

航空法を専門分野とする工藤教授。テロ行為を防ぐため、テロリストに関する情報共有の体制構築の研究、ドローンへの法整備など、今検討すべき項目は多いといいます。動きが速い危機管理への対処法、問題解決への思考力の鍛錬……危機管理学部で身につけられるスキルはどのようなものか。工藤教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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工藤教授のインタビューを読む

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トレーニング学とコーチング学をバランスよく学ぶ

森長 正樹 教授(スポーツ科学部)

走幅跳競技の選手として活躍、1998年アジア選手権大会では金メダルを獲得した森長教授。スポーツ科学部では森長先生のようなアスリートで実績を積んだ教授からも指導を受けることができます。競技者はトレーニングも大切だが、コーチングを学ぶことも非常に大切だといいます……。森長教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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森長教授のインタビューを読む

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急がれる、専門知識とスキルを備えた人材の養成

河本 志朗教授(危機管理学部)

テロ対策を専門分野とする河本教授。日本には災害や情報セキュリティなどを体系的に学んだ人材が少なく、社会に出て初めて危機管理を勉強するケースが多いのが実態だといいます。急がれるのは、専門知識やスキルを持った人材の養成……。河本教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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ハイレベルな競技者、指導者、研究者を養成

小山 裕三 教授(スポーツ科学部)

日本大学陸上競技部監督として、多くの日本選手権優勝者を養成してきた小山教授。スポーツ科学部は既存の体育学科と異なる特色を持っているといいます。その根幹にある理念は、問題や課題を発見・分析し解決策を見いだして再び実践する「反省的実践家」を養成すること……。小山教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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不可欠なのは、1人ひとりの人間を守るという視点

安藤 貴世 教授(危機管理学部)

国際法を専門分野とする安藤教授。日本人が海外で危機に遭遇したり、危機が海を越えてやって容易にくる可能性を指摘しています。難民や移民の問題についても、私たちは無関係ではいられなくなるかも知れません。そのような事態が起きたときに、どのような対処が求められるのか……。安藤教授からのメッセージをぜひ読んでみてください。

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