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2017-04-27

東京電子専門学校 地上14階の新1号館完成。PVも用意

創立71年を迎える東京電子専門学校は、さらなる発展と教育環境の充実をはかるため、新校舎を建設している。

 

2017年3月には新1号館が完成。地上14階、地下1階建ての高層棟を擁する新1号館(第1期校舎)は、4階5階に臨床検査技術実習室、6階に電子基礎実習室、11階にコンピュータ実習室などを備えた最新設備が揃う。

今後、新1号館に続いて、地上9階建ての第2期校舎を建設していく。 完成後は、大きな吹き抜けのエントランスや20人乗りのシースルーエレベーター3台、屋上テラスにも繋がる学生ホール、学校専用のコンビニなど、学校生活をより快適に過ごせる設備も充実した新校舎となる。

現在の3号館・5号館は、リノベーションによる改修を実施して学びやすい環境の整備を推進している。

 

同校では、新校舎のプロモーションビデオを公開している

 

東京電子専門学校 

東京電子専門学校 (ガクセイト)

2017-04-27

芝浦工大 附属中高に鉄道ギャラリーをオープン

 芝浦工業大学は、大学の図書館へ寄贈された鉄道に関するコレクションを展示する「しばうら鉄道工学ギャラリー」を、江東区豊洲に校舎移転した附属中学高等学校内にオープンした。5月21日(日)には一般公開に先立ち、オープニングイベントを実施する。

 

 同大学では、2013年に鉄道資料の寄贈を受け入れたことをきっかけに、専門性の高い資料の受け入れと活用を積極的に行い、大学豊洲図書館に配架してきた。

 2017年4月に校舎移転した芝浦工大附属中高は、戦前の鉄道省が設置した東京鐵道中学の流れを組み、鉄道とは縁が深い。現在も附属中高の鉄道研究部も活発に活動をしている。その歴史を大切にし、鉄道を通して工学の魅力を発信すべく、収集した資料は生徒だけでなく、地域住民にも公開することとなった。

 中学・高校の中に鉄道資料を展示・公開する施設を作ったのは、日本では初めての試み。

 

 ギャラリーの開館日は、火曜から土曜まで。国内の著名なコレクターより寄贈されたコレクションを中心に、常時1,900点(うち閲覧可能な書籍1,400冊)を解説付きで展示する。

【展示されるコレクション】

三谷烈弌(あきひと)コレクション/菊地文雄・正雄コレクション/築島裕コレクション/星晃コレクション/羽深製作所コレクション/岸由一郎コレクション/関長臣(ながおみ)コレクション/雑誌コレクション

 

■一般来場者向けオープニングイベント

日時:5月21日(日)10:00~

内容:

挨拶「東京鐵道中学としばうら鉄道工学ギャラリー設置趣旨」(大坪隆明校長)

講演「コレクションとギャラリーの詳細解説」(藤田吾郎教授)

附属中高鉄道研究部による5インチゲージ乗車体験、模擬運転台を使ったNゲージ操作体験

 

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しばうら鉄道工学ギャラリー

住所:〒135-8139 東京都江東区豊洲6-2-7

入場料:無料

開館日:火曜日~土曜日 10:00~12:30、13:30~16:00(最終受付は15:30)

休館日:毎週日曜日・月曜日、祝日 ※学校行事日は臨時休館することもある

詳しくは、WEBの開館カレンダーでご確認のこと。

http://shibaura-rtg.com/about/

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2017-04-13

神奈川大 みなとみらい21に新キャンパス開設を発表

 神奈川大学は、横浜市みなとみらい21(MM21)地区の市有地に新キャンパス「みなとみらいキャンパス」(仮称)を2021年4月に開設することを発表した。

 新キャンパスには、国際系学部の新設や外国語学部などグローバル系の学部を集約する計画となっいる。

 建物は地上21階/地下1階の高層ビルで、大学の講義室や演習室、研究室以外に、ビュッフェ、体験展示、地域交流ラウンジ、多目的ホール、託児施設、ブックカフェなどの施設を設ける計画となており、市民が利用したり交流の場としても活用されるものとなっている。

 

神奈川大学 新キャンパスについて

2017-04-06

湘南工科大 無料朝食を4/6より開始

 湘南工科大学は在学生向けに、学内のレストランで無料で朝食を提供する「湘南ブレックファスト-0円朝食-」を4月6日から開始した。

 この取り組みは2014年から実施しており、朝食の欠食率が高い若者の食生活改善と、栄養バランスの取れた食事で更なる学習意欲の向上に繋がることを期待するもの。 朝食提供日は授業開講日のみで、月曜から金曜までの8時から(最終入店8時45分)。

 無料提供の支援は糸山英太郎育英基金より全額支援されている。

 

湘南工科大学 湘南ブレックファスト-0円朝食-

2017-04-05

聖学院 えいご村キャンプ2017参加申し込み開始

 聖学院広報センター協力の「えいご村キャンプ2017」(期間:2017年8月12日~14日)は申し込みを開始した。

 えいご村キャンプは英語を身につけるための語学合宿で、3日間英語で会話や活動をして「英語耳」を育てるもの。 会場は国立女性教育会館(埼玉県比企郡嵐山町)で70名の参加者を募集する。参加対象は、年齢・性別・国籍・語レベルを問わない(こどもは小学5年生以上)。

 プログラム内容は、英語耳をつくろう、英語で日本文化のアクティブワーク(浴衣着付け、茶道、琴演奏、英語で恋ダンス)、英語でプレゼンテーションとなっている。

 

【概要】 えいご村キャンプ2017

日時:2017年8月12日(土)~14日(月)

会場:国立女性教育会館(埼玉県比企郡嵐山町)

対象:年齢・性別・国籍・語レベルを問わない(こどもは小学5年生以上)

定員:70名 参加費:一般は25,000円、留学生は5,000円

申込方法:先着順でホームページ等で申し込み。

詳しくは下記ホームページを参照

 

えいご村キャンプ2017

聖学院大学