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2017-07-26

日本工学院 高校生デジタルフォトコンテスト募集 9/29まで

 日本工学院専門学校は、高校生を対象とした「高校生デジタルフォトコンテスト」の作品募集を9月29日(金)まで実施している。

 同コンテストはデジタルカメラを通じて自由な発想をもとに高校生活を記録することで写真への興味関心を高めることと、クリエイティブな人材の発掘を目的として2010年よりオリンパスとの共催で開催している。今回で8回目を迎える。昨年は1312点もの応募があった。

 

 写真テーマは「高校生活」。部活動、授業、放課後、友だちといった高校生活にある身近な被写体を、自由な発想で撮影。

 審査には写真家・清水哲朗氏、小泉修氏ほかが行う。入賞者にはオリンパスの最新ミラーレスカメラなどが贈られる。

応募の詳細は公式ホームページで確認のこと。

【概要】

第8回「高校生デジタルフォトコンテスト」

テーマ:高校生活

募集期間:2017年7月25日(火)~9月29日(金) ※最終日は17時まで

対象者:高校生のみ

発表:2017年11月下旬

主催:日本工学院専門学校/日本工学院八王子専門学校/日本工学院北海道専門学校

共催:オリンパス株式会社

 

日本工学院「高校生デジタルフォトコンテスト」

2017-07-14

 東京都市大学環境学部では、中高生の環境に関するグループ実践についてのコンテストを開催する。審査対象は中学生・高校生が中心となった環境・社会活動を実践するグループで、全国より募集している。応募の際は、グループの活動実績をアピールする記録、論文、作品(動画も可)などのほか、活動の責任者(所属校の顧問の先生など)からの推薦状も提出する。募集期間は2017年7月3日(月)より9月1日(金)まで(当日消印まで有効)。

 審査の結果優良活動と認められたグループ実践には環境創生学科長賞、環境マネジメント学科長賞などの各賞が贈られ、さらにその中から最優秀賞(環境学部長賞)が決められる。受賞した実践事例は東京都市大横浜キャンパスのISO環境フォーラム(2017年10月28日開催)において紹介し、表彰する(賞状・記念品授与)。

 

第5回 中高生環境・社会活動グループ実践賞

●テーマ 環境保全活動全般、環境に関連する社会活動、国際的な活動を含む

●評価基準 環境・社会活動の内容と方法、環境・社会活動の成果、他の中高生の巻き込み度合い、他主体の巻き込み度合い、参加中高生の満足度・学びの深さ、社会的インパクト(市町村などの政策や企業の商品・サービス開発へのインパクト)、自立発展性・活動の継続性

●結果発表 9月末日に東京都市大学環境学部HPにて発表するとともに、各受賞校へは電子メールにて通知

 

応募先・お問い合わせ

〒224-8551 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1

東京都市大学 環境学部 「中高生環境・社会活動グループ実践賞」事務局

TEL:045-910-0104(代表)

 

※詳しくは東京都市大学環境学部HPの「中高生環境・社会活動」ページをご覧ください。 http://www.yc.tcu.ac.jp/envstudies/award.html

2017-07-14

 創価大学・創価女子短期大学では、オープンキャンパスの特別イベントとして、“ビリギャル”著者の坪田信貴氏を講師に招いての「サマーチャレンジセミナー2017」を開催する。大学進学を目指す中学生・高校生等とその保護者を対象に、将来に向けての勉強方法などを、坪田塾塾長であり、学年ビリのギャルを慶應義塾大学に現役合格させた体験を持つ著者が語る。

 

●開催内容

○「誰でも成績を急上昇させるテクニック」

講師:坪田塾塾長 坪田信貴氏(ノンフィクション小説『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の著者) ○講演「グローバル時代と大学」 創価大学・馬場善久学長

●開催日時:7月29日(土)、30日(日)13:30~15:20 ※両日ともに同じ内容のセミナーです。

●参加対象 中学生、高校生、高校等を卒業し進学準備中の方、その保護者

 

 参加希望の方は、創価大HP内の下記ページのフォームより申し込みを(先着1,000名)。

※同日開催されているオープンキャンパス(10:00~16:00)は申込不要・入退場自由。

 

●お問い合わせ

創価大学企画部企画広報課

〒192-8577 東京都八王子市丹木町1-236  TEL:042-691-9442 E-mail: publicrelation@soka.ac.jp

 

※くわしくは創価大学HP内の当該ニュース(2017年07月03日記事)をご覧ください。

http://www.soka.ac.jp/news/information/2017/07/18912/

 

 

2017-07-14

 帝京大学では昨年度に引き続き、今年度も女子中高生向けイベント「サイエンスキャンプ」を開催する。対象は科学技術に興味のある女子中高生のほか、保護者、教員も参加できる。イベントでは各分野における研究者や理系女子学生と交流を図りながら、普段体験できない実験・実習を行う。今年度は8月4日(金)に板橋キャンパス、8月26日(土)に宇都宮キャンパスの2個所で開催する。

 両日とも参加費は無料。参加を希望する場合は事前に帝京大の下記ページの「申込フォーム」より申込む。

 

板橋キャンパス 2017年8月4日(金)10:00開始

◇第1部:理系を選択したら・・私の未来どうなる? 実際の理工系の女子大学生から、授業の内容や勉強しておくこと、将来の事などの話を聞く。将来のロールモデルとなる大学生の人生を疑似体験する事で、自分の将来のイメージを考えるマインドマップづくりに。

◇第2部:家庭にあるサイエンス 生活の身近にあるサイエンスを実験で知る。テーマは「入浴剤を作ろう!!」

■定員:40名 ■申込締切:2017年7月31日(月)

 

宇都宮キャンパス 2017年8月26日(土)10:00~15:00頃

◇第1部:最先端の科学技術に触れてみよう!(申し込み時に下記より希望のコースを選択。各コース10名程度)

(1)酵母の成長をあやつる! (2)脳を構成する細胞を見よう!-新しい顕微鏡の世界-  (3)簡単な原理で歩くロボットを体験しよう!

◇第2部:女性研究者・技術者と話そう! 実際の理工系の女子大学生から、授業の内容や勉強しておくこと、将来の事などの話を聞く。将来のロールモデルとなる大学生の人生を疑似体験する事で、自分の将来のイメージを考えるマインドマップづくりに。

■定員:30名 ■申込締切:2017年8月21日(月)

 

お問い合わせ先

帝京大学宇都宮キャンパス総務グループ

TEL:028-627-7111(代表)

E-mail:somu@riko.teikyo-u.ac.jp

 

※詳しくは帝京大学HP「第3回女子企画『帝京大学サイエンスキャンプ女子企画』」をご覧ください。

https://www.teikyo-u.ac.jp/contribution/regional/utsunomiya_campus/science_camp/2017_science_camp_joshi.html