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経営学部

定員 490(平成30年度実績)

経営学や会計学、マーケティングの専門知識と実践能力を同時に鍛える。

経営学科

経営戦略、マーケティング、会計ほか、多岐にわたる分野を習得。

定員

340(平成30年度実績)

こんなことを学びます
「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」という4つの経営資源を管理するノウハウを学ぶ経営学科。コミュニケーション能力や情報処理能力、数量的分析力といった幅広い教養と、企業経営に関わる専門的で実践的なマーケティング、経営戦略、会計、人材管理の知識を修得します。21世紀はアジアの時代といわれており、アジアの企業やビジネスに関する講義の充実も大きな特徴。企業などの組織運営に欠かせない知識やマネジメントスキルを有し、時代を鋭く読み解くことでグローバルに活躍できる人材を育てます。

1.行動力と主体性を養うアクティブ・ラーニング
基礎ゼミナールは、経営に関する基礎知識を実際に活用することがテーマです。自ら設定した課題について、実際に現場を訪れたりしながら調査・分析を実施します。グループワーク形式で学習を行い、成果をプレゼンテーション形式で発表します。能動的に学ぶ姿勢が身につきます。

2.就業力を養う実践プログラム
経営学科では企業経営に関する多様な理論を学習しますが、修得した知識を現実に活かすことを目的に「トップマネジメント特別講義」「ビジネス・シミュレーション入門」といった体験型授業が設置されています。理論と体験を融合することで就業力を高めます。

3.国際的視野を養うカリキュラム
企業に関わる多様かつ広範なカリキュラムの中で特徴的なのは、「アジアのビジネス環境」や「アジアの企業と経営」といった、アジアの企業・ビジネスに関する講義が充実していること。国際的に活躍する人材には欠かせない知識・スキルを修得できます。
ホスピタリティ・マネジメント学科

高度な実務スキルとホスピタリティマインドを備えた人材を育成。

定員

150(平成30年度実績)

こんなことを学びます
平成28年4月、従来の「クラブ領域」を、スポーツとホスピタリティを融合した「スポーツ・ホスピタリティ」として整備拡充しました。「ホテルビジネス」「ブライダルビジネス」「フードサービスビジネス」「パッセンジャーサービスビジネス」「トラベルビジネス」とともに、6つの分野について「理論実務融合型教育」を展開します。少人数制によるゼミナール形式の授業(演習)を2年次から4年次まで継続して実施することにより、基本的なマネジメントスキルとホスピタリティスキルを涵養し、未来のホスピタリティ業界、そしてスポーツ業界をリードし得るような人材を養成していきます。

1.企業のトップ・ミドルマネジメントを担う人材を育成
経営学科と同等の経営学、会計学、マーケティング、ITに関する科目を学習し、将来の企業経営を担い得るマネジメント的視点を修得します。

2.豊富な実践系科目でホスピタリティ・ビジネスの実務遂行能力を育成
研修を伴う科目ではホスピタリティやスポーツビジネスの現場で必要な基礎的スキルを学習し、さらにインターンシップにより同現場での実務的応用スキルを修得していきます。

3.業界のグローバル化に対応できる人材を養成
実務コミュニケーションに重点を置いた英語・中国語・手話といった科目により、業界のグローバル化およびバリアフリー化に対応できる人材を育成していきます。
経済学部

定員 250(平成30年度実績)

会計・税務・金融の専門家、国家・地方公務員、グローバル社会で活躍など、将来の志望に合わせた理想的な履修モデルを複数提案。

経済学科

会計・税務・金融の専門家、国家・地方公務員、グローバル社会で活躍など、将来の志望に合わせた理想的な履修モデルを複数提案。

定員

250(平成30年度実績)

こんなことを学びます
限りある資源から、価値をいかにして生産し、分配していくかを研究する学問、それが経済学です。 個人が毎日行う消費行動から、社会全般の経済活動まで、研究対象は実に広範にわたります。現代の多様な市場経済制度のもとでの人や組織の行動研究を中心 に、家庭や地域社会、NPOなど社会のあらゆる仕組みについて認識を深めます。経済学は時代の変化を映し出す「生きた学問」。ダイナミックに動く市場経済 を読み解き、実社会で即戦力となれる人材を育成します。

1.基礎から応用まで体系的に学ぶ新カリキュラム
1年次から2年次前期まで「入門経済学」「ミクロ経済学」「マクロ経済学」などで経済学の基礎をしっかりと身につけ、2年次後期からは自分の関心に沿った選択科目で発展的に学習。経済の深く広い知識を基礎から応用まで系統的に修得します。

2.将来の志望に合わせて豊富な専門科目から選択
会計・税務・金融の専門家、国家・地方公務員、グローバル人材など、めざす将来像に合わせて2つのコースを設定。キャリア形成に向けて1年次に配置したコミュニケーション能力向上のための専門科目をはじめとして、多彩な科目を自由に選択できます。

3.少人数クラスで問題解決型人材へ成長
1・2年次には経済データに親しみながら分析ツールを学び、3・4年次には充実した演習や文献講読で深い専門性と多角的な見方を修得。少人数クラスにより、現実社会への応用力のある、問題解決能力の高い人材を育成します。
法学部

定員 340(平成30年度実績)

法曹からビジネスまで、リーガルマインドを身につけた人材を育成。
法律専門職、公務員、企業、現代法文化の4コースを設置する。

法律学科

法曹からビジネスまで、リーガルマインドを身につけた人材を育成。
法律専門職、公務員、企業、現代法文化の4コースを設置する。

定員

340(平成30年度実績)

こんなことを学びます
法治国家の大前提となる法律について学ぶのが法学です。社会の基本的なルールとして日常生活に密接に関係するさまざまな法律について理解を深め、法解釈に求められる論理的思考力を養います。法律学の素養を身につけることで、多種多様な問題解決能力を備えた人材を育成します。

1.基礎学力が高まるカリキュラム
法学部では、全学生がキャリア開発教育を受けます。全学共通科目の「基礎数理」を必修科目とするほか、専門選択科目として「公務員教養」を配置し、基礎学力を高めていきます。

2.公務員試験にも対応した充実の科目群
公務員をめざす学生を重点的にサポートします。国家・地方公務員試験に対応する科目を配置、課外講座「公務員試験講座」との連携も図っています。

3.ゼミナールでコミュニケーション力をアップ
1年次の「オリエンテーションゼミ」「基礎演習」に続き、専門的調査・分析を行う能力を養う「演習」(専門ゼミ)では、プレゼンテーションやディベートなどの形式で、社会人に必要なコミュニケーション力を身につけることができます。
国際関係学部

定員 280(平成30年度実績)

世界で通用する語学力を鍛え、政治や多文化共生など幅広く学ぶ。

国際関係学科

めまぐるしく変動する国際社会を3コースに分けて深く学ぶ。

定員

140(平成30年度実績)

こんなことを学びます
日本と世界のよりよい未来を考えることが、国際関係学の目標。平和のために何ができるのか、異なる文化背景を持った人々が理解し合うために何が必要か、地球環境を守りながら経済発展を遂げるためにどう協力すべきか。こうしたことを考えるため、国際法、国際政治、国際経済、国際協力など多様な科目を学びます。2年次後期の5か月間のアメリカ留学を基本として英語圏・アジア圏への長期もしくは短期の留学を体験します。国際性を身につけ、国内外で活躍できる人材を育成します。

1.Active Learning!=4年間全員ゼミ履修
自ら考え、発表し、少人数で議論するゼミに全員が所属します。例えば1年次のゼミでは図表や歴史写真を素材に、読み取り・討論・文章化の訓練を行います。

2.Study Abroad!=留学(原則必修-多様な選択肢あり)+重層的英語教育
5ヶ月間のアメリカ留学(ホームステイもしくは大学寮滞在)を基本として、他の英語圏・アジア圏への留学や、1年間の長期留学、春夏の短期留学など、自分の関心と目的に合わせた多様な留学の選択が可能です。留学の前後には豊富な授業で英語力を鍛えます。

3.Go into the World !=3コース制による系統的学修
めまぐるしく変動する国際社会を、<経済・ビジネス>、<平和政策>、<国際協力>の3つのコースに分かれて深く学びます。混沌とした世界を理解するために必要な理論を身につけ、同時にそれを応用する力を養います。
多文化コミュニケーション学科

多文化社会協力、観光多文化、多文化多言語の3エリアで多文化理解に学ぶ。

定員

140(平成30年度実績)

こんなことを学びます
異なる文化をつなぐコミュニケーション能力を高める多文化コミュニケーション学科。多文化理解を深めるために異文化交流、観光学、言語学、文化人類学など、幅広い国際教養科目を学びます。言語面では、国際共通語である英語に加え、韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語のうち1言語を必修で学びます。また、異文化への適応能力を養成するため、現場体験を重視した国内外でのフィールドワークも行います。

1.外国語によるコミュニケーション能力の習得
英語の学習を基本としつつ(TOEIC®600 点以上を目標)、韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語の中から1言語を地域言語として選択し、1年次から本格的に学びます。

2.フィールドワークによる現地体験型学習
国内外での現地調査(フィールドワーク)を通して、自分の感性で多文化に触れ、課題を発見する力を鍛えます。調査後の発表でプレゼンテーション能力の修得にも注力します。

3.文化人類学、社会学を柱とする多文化理解
アジア、アフリカ、中南米の文化から観光、宗教、多文化インターンシップなど、多彩なテーマの科目を用意。文化人類学、社会学を軸に、国際社会で役立つ幅広い教養が身につきます。
都市創造学部

定員 145(平成30年度実績)

今までにない発想とアプローチで、豊かな都市を創造する。都市コンテンツ、都市デザインの2コース制。

都市創造学科

2年次に約6か月間の留学が必修。フィールドワークを重視した双方向型学習を実施。

定員

145(平成30年度実績)

こんなことを学びます
シティ・サイエンス--。21世紀に入って、米欧を発信源として急速に台頭してきた学問領域です。都市創造学科では、今までにない発想とアプローチで、豊かな都市を創造するために、シティ・サイエンスを学びます。例えば、情報産業で用いる「ビッグデータ」を駆使して交通・環境・防災など都市機能を改善・進化させたり、企業の誘致やネットワーク化で都市の経済力を高めたり、都市の文化発信力を向上させるコンテンツを考えたりと幅広く実践的なテーマに挑みます。活気あるアジアの都市に学びながら、注目される地域活性化の取り組みなど日本の都市を元気にする方法を、さまざまな角度から考えます。

1.都市の未来を産業と社会から考える
都市創造学科では、産業と社会の観点で都市を考察し、都市の産業とそこに住む生活者の視点で社会のあり方を考えます。めざすのは、都市に活気と心地よさをもたらす未来都市のビジョンを打ち立て、実践する「都市創造人材」の育成。自治体などが公表するデータや都市に関するSNSの膨大な情報を活用し、最先端の知見を社会の全体像の中で理解するとともに、都市のニーズに合わせて活用する視点も養います。

2.フィールドワークを重視した双方向型学習
1年時の「オリエンテーション・ゼミナール」から4年次の卒業プロジェクト、卒業研究や社会調査実習まで、双方向型学習を重視したアクティブ・ラーニング科目群が計画的に配置されています。必修科目の【フィールドワーク】では、渋谷や横浜などの街に出て、人々とコミュニケーションをしながら都市の実態を調査し、調査結果の発表も行います。

3.必修の留学&国内外でのインターンシップ
都市創造学科の留学は、単なる語学研修ではありません。アジア、アメリカなど世界各国で英語+留学先の言語を学ぶと同時に、海外インターンシップで、留学先の産業社会を体験するチャンスもあります、言語・文化の壁を自らの力で乗り越え、現地社会に飛び込むことで、留学先での異文化理解が深まります。
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